TRENDIA CLASSIC
今年の文壇で
牧野信一
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一、最も印象に残つた作品 二、最も活躍した人
一、広津和郎「一時期」
小島政二郎「眼中の人」
室生犀星「弄獅子」
以上五月までに読んだもの。六月以来今年は主に昆虫採集旅行に耽つてゐたゝめ読書の機を逸した。
牧野信一の他の作品
TRENDIA CLASSIC
今年発表の作品
牧野信一
今年発表の作品
牧野信一 ・ 約1分
TRENDIA CLASSIC
〔作者の言分〕
牧野信一
〔作者の言分〕
牧野信一 ・ 約1分
TRENDIA CLASSIC
自己紹介
牧野信一
自己紹介
牧野信一 ・ 約1分
TRENDIA CLASSIC
十年ひと昔
牧野信一
十年ひと昔
牧野信一 ・ 約1分
TRENDIA CLASSIC
昭和十年度に於
いて最も印象に
残つたもの
牧野信一
昭和十年度に於いて最も印象に残つたもの
牧野信一 ・ 約1分
TRENDIA CLASSIC
昭和四年に発表
せる創作・評論
に就て
牧野信一
昭和四年に発表せる創作・評論に就て
牧野信一 ・ 約1分
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処女作の新春
牧野信一
処女作の新春
牧野信一 ・ 約1分
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推奨する新人
牧野信一
推奨する新人
牧野信一 ・ 約1分
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一九三二年に計
劃する
牧野信一
一九三二年に計劃する
牧野信一 ・ 約1分
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一九三〇年型
牧野信一
一九三〇年型
牧野信一 ・ 約1分
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〔同人雑記〕
牧野信一
〔同人雑記〕
牧野信一 ・ 約1分
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南風譜・梗概
牧野信一
南風譜・梗概
牧野信一 ・ 約1分