TRENDIA CLASSIC
編輯後記(大正
十五年三月号)
梶井基次郎
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試驗期で編輯は少し困難で、頁數が少なかつたが、とにかく私の當番もすんだ。
京都の清水のものが出たこと、眞素木にワクが入つたこと共に新味である。
一月號から使つてゐたが、表紙は清水を通して本庄俊一氏にいただいたものである。今改めて御禮申します。
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梶井基次郎
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梶井基次郎 ・ 約1分
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「青空語」に寄
せて(昭和二年
一月号)
梶井基次郎
「青空語」に寄せて(昭和二年一月号)
梶井基次郎
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『青空』のこと
など
梶井基次郎
『青空』のことなど
梶井基次郎
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浅見淵君に就い
て
梶井基次郎
浅見淵君に就いて
梶井基次郎
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青空同人印象記
(大正十五年六
月号)
梶井基次郎
青空同人印象記(大正十五年六月号)
梶井基次郎
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愛撫
梶井基次郎
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梶井基次郎
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梶井基次郎
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梶井基次郎
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海 断片
梶井基次郎
海 断片
梶井基次郎
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ある心の風景
梶井基次郎
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梶井基次郎
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梶井基次郎
ある崖上の感情
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梶井基次郎
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梶井基次郎
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