TRENDIA
聞ける本屋
TORENDIA CLASSIC ・ 作家
岸田國士の作品と朗読
青空文庫に収録された岸田國士の作品633点を、無料で読めます。うち21作品はAI音声(VOICEVOX)の朗読つきで、再生ボタンを押すだけで聴けます。
🎧 朗読で聴ける作品
TRENDIA CLASSIC
「明るい文学」
について
岸田國士
🎧
「明るい文学」について
岸田國士 ・ 約8分
TRENDIA CLASSIC
『紙風船』につ
いて
岸田國士
🎧
『紙風船』について
岸田國士 ・ 約2分
TRENDIA CLASSIC
希望
岸田國士
🎧
希望
岸田國士 ・ 約1分
TRENDIA CLASSIC
北軽井沢にて
岸田國士
🎧
北軽井沢にて
岸田國士 ・ 約1分
TRENDIA CLASSIC
『現代短歌大系
』のために
岸田國士
🎧
『現代短歌大系』のために
岸田國士 ・ 約1分
TRENDIA CLASSIC
「国語文化講座
」監修者の言葉
岸田國士
🎧
「国語文化講座」監修者の言葉
岸田國士 ・ 約1分
TRENDIA CLASSIC
「サント・ブウ
ヴ選集」推薦の
言葉
岸田國士
🎧
「サント・ブウヴ選集」推薦の言葉
岸田國士 ・ 約1分
TRENDIA CLASSIC
ジーブルグ著「
神はフランスに
ゐるか」
岸田國士
🎧
ジーブルグ著「神はフランスにゐるか」
岸田國士 ・ 約1分
TRENDIA CLASSIC
新劇の拓く道
岸田國士
🎧
新劇の拓く道
岸田國士 ・ 約3分
TRENDIA CLASSIC
新鮮な魅力
岸田國士
🎧
新鮮な魅力
岸田國士 ・ 約1分
TRENDIA CLASSIC
新築地に与へて
岸田國士
🎧
新築地に与へて
岸田國士 ・ 約1分
TRENDIA CLASSIC
戦争指導者
岸田國士
🎧
戦争指導者
岸田國士 ・ 約1分
TRENDIA CLASSIC
中村伸郎
岸田國士
🎧
中村伸郎
岸田國士 ・ 約1分
TRENDIA CLASSIC
俳優志望者メン
タルテスト
岸田國士
🎧
俳優志望者メンタルテスト
岸田國士 ・ 約7分
TRENDIA CLASSIC
帆船の絵につい
て
岸田國士
🎧
帆船の絵について
岸田國士 ・ 約1分
TRENDIA CLASSIC
「文壇波動調」
欄記事
岸田國士
🎧
「文壇波動調」欄記事
岸田國士 ・ 約1分
TRENDIA CLASSIC
「文壇波動調」
欄記事
岸田國士
🎧
「文壇波動調」欄記事
岸田國士 ・ 約1分
TRENDIA CLASSIC
求貸家
岸田國士
🎧
求貸家
岸田國士 ・ 約1分
TRENDIA CLASSIC
夢と実現の能力
岸田國士
🎧
夢と実現の能力
岸田國士 ・ 約3分
TRENDIA CLASSIC
横光君の文学
岸田國士
🎧
横光君の文学
岸田國士 ・ 約1分
TRENDIA CLASSIC
練習曲
岸田國士
🎧
練習曲
岸田國士 ・ 約1分
その他の作品(テキストで読む)
『赤鬼』の作者阪中正夫君
愛妻家の一例
アカデミイの書取
空地利用
秋の対話
秋の雲
悪態の心理
芥川賞(第十八回)選評
「浅間山」の序に代へて
浅間山
『跫音』の序にかへて
明日の劇壇へ
明日は天気(二場)
新しい芝居
新しき天地
芥川賞(第二十回)選評
あの顔あの声
アトリエの印象
あの星はいつ現はれるか
あの日あの人
甘い話
阿部正雄君のこと
ある親子の問答(一幕)
或る批評
或る日の動物園
或る風潮について
ある村の素人劇団
アンリエツトの転地療養日記
飯田の町に寄す
あるニュウ・フェイスへの手紙
伊賀山精三君に
伊賀山精三君の『騒音』
遺憾の弁
医術の進歩
アンリ・ルネ・ルノルマンについて
ある夫婦の歴史
異性間の友情と恋愛
偉大なる近代劇場人
衣食住雑感
一国民としての希望
一対の美果
移転記録
泉
命を弄ぶ男ふたり(一幕)
岩田豊雄と私
いわゆる「反省」は我々を救うか
犬は鎖に繋ぐべからず
内村直也君の『秋水嶺』
言はでものこと
内村直也の戯曲
岩田夫人の死を悼む
『馬』と『二十六番館』
牛山ホテル(五場)
『美しい話』まへがき
美しき日本語と対話
海の誘惑
映画素人談義
映画アカデミイについて
映画の演劇性
映画の観客と俳優
映画のダイアローグについて
『えり子とともに』の序に代へて
運を主義にまかす男
演劇アカデミイの問題
演芸欄 其他
『演劇』あとがき
「演劇」巻頭言
「演劇週評」その序言
演劇雑誌
「演劇」創刊に当たつて
演劇新潮と築地小劇場
演劇一般講話
演劇的青春への釈明
演劇当面の問題
演劇の大衆性
演劇と政治
戯曲の生命と演劇美
演劇統制の重点
「演劇美の本質」はしがき
演劇漫話
演劇・法律・文化
演劇への入口
演劇本質論の整理
演劇の様式――総論
演劇より文学を排除すべきか
演出者として
演出者として
演出について
岡田君のこと
演劇論の一方向
『桜樹』の序
岡田※[#「轂」の「車」に代えて「米」]君の個展
屋上庭園
遅くはない
小山内君の戯曲論
お中元
落葉日記(三場)
音の世界
『おふくろ』
「思はざる収穫」について
「温室の前」の人物について
女九歳
落葉日記
「女らしさ」について
温室の前
女七歳
懐疑的宣言
『開拓地帯』の序
外国語教育
外遊熱
風邪一束
かへらじと
雅俗貧困譜
顔
画期的な企て
学校劇 其の他
「語られる言葉」の美
加藤道夫の死
過渡時代
歌舞伎劇の将来
紙風船(一幕)
可児君の面会日
仮面座の宣言
カルナツクの夏の夕
髪の毛と花びら
川口一郎君の『二十六番館』
カライ博士の臨終
感化院の太鼓(二場)
観光事業と文化問題
感想
癇癪批評
感想
かんしやく玉
既往文化と新文化
ガンバハル氏の実験(ラヂオドラマ)
戯曲以前のもの
官立演劇映画学校の提唱
桔梗の別れ
戯曲及び戯曲作家について
記憶のいたづら
戯曲講座
戯曲時代去る
戯曲時代
戯曲二十五篇を読まされた話
戯曲の翻訳
戯曲集『鴉』の印象
危機を救ふもの
戯曲復興の兆
棄権
紀州人
期待する人
脚本難
近況
偶感一束
勤労と文化
共同の目標
空襲時に於ける興行非常対策について
近代劇論
空襲ドラマ
久保田万太郎氏著「釣堀にて」
車引耕介に答ふ
雲の会
傀儡の夢(五場)
苦労人クウルトリイヌについて
クロニック・モノロゲ
クロムランクとベルナアルに就いて
稽古雑感
稽古場にて
計算は計算
稽古のしかた
芸術家の協力
芸術賞
芸術座の『軍人礼讃』
劇作と私
「劇作」に告ぐ
芸術と金銭
劇作を志す若い人々に
劇作家としてのルナアル
劇場と作者
劇場と観客層
劇壇暗黒の弁
劇的伝統と劇的因襲
劇壇左右展望
劇壇漫評
劇道救済の必要
劇文学は何処へ行くか
劇の好きな子供たちへ
けむり(ラヂオ物語)
懸賞小説に寄せて
『月・水・金』の跋
喧嘩上手
「現代演劇論・増補版」あとがき
「現代戯曲全集第十七巻」の跋に代へて
現代劇のない日本
「現代演劇論」はしがき
現代大衆劇は斯くして生れる
“現代風俗”に就いて
「現代風俗」はしがき
賢婦人の一例(一幕)
現代日本の演劇
コクトオの『声』その他を聴く
国防と文化
心平かなり
後日譚
言葉言葉言葉
公開状
荒天吉日
言葉の魅力[第一稿]
言葉の魅力
この握りめし
コポオの弟子たち
小山祐士君の『瀬戸内海の子供ら』
これからの戯曲
是名優哉(一幕)
今月の感想
今度の出し物について
最近の戯曲について
こんな俳優が欲しい
「歳月」前記
左団次一行
作者の言葉(「牛山ホテル」の後に)
作家山本人間有三
歳月
『桜の園』の思ひ出と印象
五月晴れ
「昨今横浜異聞」この集を編むについて
『猿・鹿・熊』の序
三八年の女性はかく生きよ!
サン・ジョルジュ・ド・ブウエリエについて
昨今横浜異聞(一幕)
沢氏の二人娘
「詩歌の午後」について
ジイクフリードについて
芝居と見物
支那人研究
椎茸と雄弁
芝居と生活
暫く黙せしめよ
強ひられた感想
芝居と僕
事変第三年を迎へて
事変記念日
島国的僻見
自問自答
写真(一幕)
ジャック・コポオの印象
シャルル・ヴィルドラックについて
周囲に聴く
シュアレスの「三人」(宮崎嶺雄君訳)
ジヤン・コクトオ作「恐るべき子供たち」
宗教と科学についての所感
上海で戦死した友田恭助君
驟雨(一幕)
十五年
十二月的感想
『十二月』
十年の足跡
「趣味」の草原へ
述懐
出発点
ジュウル・ルナアル
従軍五十日
春日雑記
春秋座の「父帰る」
上演料の話(仏蘭西)
小劇場記念公演
「娼婦マヤ」評
純粋戯曲への道
昭和十年度劇界への指針
昭和の劇文学の全貌
純粋演劇の問題
職業(教訓劇)
女性風俗時評
女性の力
女性へ 1
女性へ 2
「序文」まへがき
上演目録
女優リイヌ・ノロのこと
女優の親
ジヨルジュ・クウルトリイヌに就いて
序文
『シラノ』雑感
女優と劇作家
『素人演劇運動の理念と方策』の序
「白い蛇、赤い蛇」
新協劇団を観る
『素人演劇講座』の序
素面の管
新劇界の分野
新劇運動の一考察
新劇協会公演に先だつて
新劇界の昨今
新劇協会の更生について
新劇運動の二つの道
新劇協会の舞台稽古
新劇倶楽部創立に際して
新劇雑誌
新劇衰微の兆 天才俳優出でよ
新劇自活の道
新劇と娘今日子
新劇の行くべき途
新劇の殻
新劇の観客諸君へ
新劇の自活
新劇の危機
新劇のために
新劇の始末
新劇の分類
新劇復興の兆
新劇の黎明
新劇の大衆化
新撰劇作叢書刊行について
新国劇の「屋上庭園」を観て
「新日本文学全集第三巻・岸田國士集」あとがき
新派劇と新派俳優
新築地劇団に望む
新年狂騒曲
新文化建設の方向
新聞小説
新聞小説とは
心理の洞察
生活から学ぶ
「生活と文化」序
すべてを得るは難し
生活の美しさについて
生活のうるほひ
生活の貧しさ
生活の美しさについて
青年の矜りと嗜み
生活の黎明
生活力の強化
西洋映画は何故面白いか?
世界的文化の母胎
青年へ
青年の夢と憂欝
世界人情覗眼鏡
生活文化の建設
せりふ
「せりふ」としての方言
世帯休業
世界覗眼鏡
「せりふ」について
選後に
戦時下に於る文化運動の意義
先駆者小山内薫
選後に
戦時下の文化運動
戦死した友田恭助氏
選者の言葉
煽動性万能
「ゼンマイの戯れ」に就て
「ゼンマイの戯れ」に就いて
ゼンマイの戯れ(映画脚本)
続言葉言葉言葉(その一)
続言葉言葉言葉(その二)
戦争と文化
其日、其日の気持
空の赤きを見て
大正風俗考
それができたら
空の悪魔(ラヂオ・ドラマ)
大政翼賛会と文化問題
「炬火おくり」について
対話させる術
頼母しき求縁(一幕)
脱退問題是非
田口竹男君のこと
旅の苦労
田巻安里のコーヒー
玉突の賦
『断層』の作者久板栄二郎君へ
双面神
暖地の冬から山国の春へ
ヂアロオグ・プランタニエ(対話)
誰でもない……自分でもない
地方文学の曙光
地方文化の新建設
『力としての文化』まへがき
著作権の精神的擁護
著作者側の一私見
対話
「チロルの秋」以来
珍重すべき国際感覚
チロルの旅
チロルの古城にて
「追憶」による追憶
チロルの秋(一幕)
遂に「知らん」文六(三場)
「チロルの秋」上演当時の思ひ出
通俗性・大衆性・普遍性
築地座の『旧友』
辻久一著「夜の芸術」
築地座の『ママ先生』
テアトル・コメディイ
テアトル・コメディイの二喜劇
築地小劇場の旗挙
動員挿話[第一稿]
動員挿話(二幕)
妻の日記
東京朝日新聞の劇評
『同志の人々』
時 処 人
「時・処・人」まへがき
独断一束
時計とステッキ
独断三幅対
都市文化の危機
「ドストエーフスキイ全集」推薦の辞
隣組の文化運動
隣組長として
トリスタン・ベルナアルに就いて
隣の花
隣の花
取引にあらず
問屋種切れ
「どん底」の演出
中野重治氏に答ふ
『どん底』ノート
中村・阪中二君のこと
懐かし味気なし
なんとかせねばならぬ
菜の花は赤い
悩みと死の微笑
『南方絵筆紀行』の序
日記について
虹色の幻想(シナリオ)
日本映画の水準について
日本演劇の特質
『日本人とはなにか』まへがき
日本人のたしなみ
『日本人とは?』再刊にあたつて
日本の新劇
日本に生れた以上は
『日本を観る』の序に代へて
日本人とは?
日本文化の特質
人間カザノヴァの輪郭
女人渇仰
“にんじん”を観て
「にんじん」の訳稿を終へて
農村の文化について
野上君の処女戯曲
長閑なる反目(三場)
梅雨期の饒舌
『ハイカラ』といふこと
俳優教育について
『敗戦の倫理』編者のことば
俳優と現代人の生活(対話5[#「5」はローマ数字、1-13-25])
俳優の素質
俳優養成と人材発見
俳優倫理
「博物誌」の序に代へて
走るノート
葉桜(一幕)
端役
「花問答」後記
母親の心理学
「速水女塾」あとがき
「速水女塾」について
速水女塾
巴里素描
速水女塾に就ての雑談
巴里の新年
巴里で観たイプセン劇
麺麭屋文六の思案(二場)
「悲劇喜劇」広告
「抽斗にない言葉」
「悲劇喜劇」の編輯者として
「悲劇喜劇」発刊について
一言(『岸田秋子』について)
秘伝の名訳
一言二言三言
一言(「道遠からん」について)
美談附近
一つの挿話
一つの試案
花問答
灯ともし頃
批評家・作家・劇場人
百三十二番地の貸家
秘密の代償
標題のつけ方
ファルスの近代性
光は影を
風俗時評
ファンテジイ
「風俗時評」あとがき
福田恆存君の「キティ颱風」
風俗の非道徳性
「不可解」の魅力
S夫人への手紙[別稿]
富士はおまけ(ラヂオ・ドラマ)
舞台の笑顔
火の扉
再びテアトル・コメディイについて
舞台の言葉
二つの戯曲時代
二つの答
仏国議会に於ける脚本検閲問題
仏国現代の劇作家
「葡萄畑の葡萄作り」後記
ぶらんこ(一幕)
S夫人への手紙
フランスに於けるシェイクスピア
ふらんすの女
ふらんすの芝居
ふらんす役者気質
仏蘭西役者の裏表
ブルタアニュの伝説より
「古い玩具」あとがき
文学オリンピツク
古い玩具(一幕六場)
プログラム
文化運動への反省
文学界後記
文学座第二回試演に際して
文学か戯曲か
文学座第一回試演に際して
文学座の芸能祭参加について
文学座『夢を喰ふ女』を演出して
文学者の一人として見た現代日本語
文化勲章に就て
「文化勲章」制定に就て
文化職域について
文化政策展開の方向
文化とはどういふことか
文化の新体制
文芸雑談
文芸銃後運動
文化とは
文芸と国語
文芸の側衛的任務
「文壇波動調」欄記事
「文壇波動調」欄記事
文功章
「文壇波動調」欄記事
「文壇波動調」欄記事
兵営と文学
傍観者の言
返事
編輯当番より
方言について
方言について
ポオル・エルヴィユウ
北支の旅
「矜り」と「嗜み」
ポルト・リシュとクウルトリイヌ
焼き林檎を投げる
北海道の性格
翻訳について
放浪者
幕が下りて
幕間
先づ脱却すべきは
幕は開かない
迷子になつた上等兵(ラヂオドラマ)
「満洲国各民族創作選集」選者のことば
未解決の問題
「道遠からん」あとがき
ママ先生とその夫
未完成な現代劇
観て忘れる
三保寮を訪ふ
道遠からん 四幕
明治大学文芸科に演劇映画科を新設する件
もうひと息
黙然として
最もよく系統づけられた戯曲叢書
村で一番の栗の木(五場)
北支物情
緑の星
『物言う術』の序に代へて
喪服の人形
「モンテーニュ随想録」(関根秀雄君訳)
モノロオグ
森本薫君について
矢代静一君を推す
訳者より著者へ
棣棠の心
山形屋の青春
山本有三氏作「真実一路」について
優にやさしき心
雄弁について
「由利旗江」を書いた頃の思出
用捨なき観客
横光君の印象
横槍一本
横光君といふ人
米川正夫著「酒・音楽・思出」
雪だるまの幻想(ラジオ・ドラマ)
『落伍者の群』を聴け
ラヂオ・ドラマ選者の言葉
ラジオ・ドラマ私見
ラヂオ文学の収穫――「なだれ」
陸軍士官から
ルイ・ジュウヴェの魅力
軌道(黙劇)
レオポール三世の悲劇
留守(一幕)
恋愛恐怖病(二場)
老病について
わが仏文壇に「なくてはならぬ部分」を残す
六号記
わが演劇文化の水準
ロツパの「楽天公子」
「我家の平和」を演出して
私の演劇論について
『私の生活技術』の跋
私の従軍報告
「我等の劇場」緒言
笑について